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2019.04.08 |経営について

43歳になってYOLO JAPANのCEOブログをスタートしました。

43歳になってYOLO JAPANのCEOブログをスタートしました。

ブログスタート

4年前から毎日書き続けていたブログはダイヤモンド社様からの出版を経て一時中断。事業に集中していました。

しかし!これだけ動いている社会や文化の変化を通じて、我々YOLO JAPANの取り組みを書きたい!

そんな気持ちに応えて頂き、YOLO JAPANオフィシャルのブログサイトを作ってもらいました。

文字を書くのは苦痛ではないので、これからどんどん書いていきたいですね。

そして昨日、4月14日は43回目の誕生日!

毎回お祝いを頂き、本当に嬉しく、今年もユニークなプレゼントを頂きました。

それが似顔絵Tシャツ!!

毎年嬉しいですよ。でも、どこで着るのか!?とても難しいです。

ピッチコンテストに出てもYOLO JAPANのPRではなく、僕のPRで終わるだろうし。。

プライベートで着たとしても、子供からは「お父さん、恥ずかしい・・・」って言われないだろうか。

そんな気持ちにさせてくれる。YOLO JAPANの全メンバーを僕は大好きです。

さて1回目の今日は事業について書いてみます。

YOLO JAPANってどんな会社なの?

2016年5月にスタートしたYOLO JAPANは現在、224ヵ国、約9万人(平成31年4月15日現在)の外国人が登録する国内最大の会員データベースメディアです。

多くの人たちはYOLO JAPANを人材の会社でしょ?と思っていますよね。

確かに日本の労働力は大きな減少に直面しており、外国人の人材はとても重要です。

「特定技能」の在留資格がはじまり、今後は大きな動きが沢山有るでしょう。

しかし、仕事決まってるだけで、僕らは幸せにならないし、外国人も同じだと考えています。

YOLO JAPANは求人サービスだけを目指している訳ではない

目指しているところは、「外国人が日本に来るときには必ず登録するメディア」です。もしくは、来る前に登録しているような状態のサービスだと思ってる。例えば、日本で働いて住むのに必要なものが、健康保険と、国民年金と、YOLO JAPANみたいな(笑)。

日本人は、これから外国人と一緒に暮らしを共有していく時代を迎えていくからこそ、外国人にも日本人と同様のサービスを提供したい。

近い将来、YOLO JAPANは日本に住む外国人に必要とされるメディアになると確信しています。

今後の展開を楽しみにしてください。

日本に住む外国人なら誰もが登録しているサービス。それがYOLO JAPANなんだ。

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株式会社YOLO JAPAN 代表取締役 加地太祐 株式会社YOLO JAPAN 代表取締役

加地 太祐

大阪府出身 2004年に英会話スクールを創業後、東京、大阪の英会話家庭教師事業、オンライン英会話事業など 14年の外国人雇用のノウハウを活かし2016年「YOLO JAPAN」をローンチ

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